
本日は、筋トレ。その後は次男と今日は、バイクの洗車を。こちらは、もふもふの泡で汚れ落としも兼ねてですが ケルヒャーさんの元が少しづつ取れているのかもしれない?おそらくは?の限られた僅かな贅沢な時間でも有りましょうか。
で お誕生日でしたか
・Bourgogne Cuvee Latour’83 Louis Latour
30年ぶり?かな?いや 結婚式には参加してくれたかとうっすらと?ホテルマン時代の同期の方からのご連絡が。時として そんな時代でもあり また 会えると言うことはおそらくは その方の人生は いずれにしても順調なんだと思われる。まあ、変な無心などが無ければでしょうが まま口調などで 其処はないのは解るし 伏見稲荷に寄るついでとのことなので。いやあ、思い出したくないことも沢山有りますねえ。ですが、まま それでも懐かしくも また どうしておられるかなあ?そんな会話も楽しみな気も 募るのが年を取ることの楽しみの ひとつでも有りましょうかと。
0:00までには行きます!と言う台詞は何度も聞いてきましたが 久々すぎて ピントきていなかった。そうだよなあ、嘗てはそんな甘い時間を求める方々も多かった気もする。こう言った気が利かなくなるのは逆に 年は取りたくないものなんですが まあ お誕生日と言うことで。とは言え、シャンパーニュと言う訳には行かず ブルゴーニュなんです。流石に どの段階まで 許されるか?も有って ヴィンテージを聞けなかったし そうだなあ まだご予算的なものも有るので 今回は 少しづつの前進のような LLの’83のジェネリックを。
香りは先ずは 嗅がずに飲んでみて欲しい。そう、これもまた アタックは 奈良漬け系の香りですので、消えていくのですが まま フラットなお気持ちで楽しんでいただき 評価もいただきたく。なんだかんだと 残り2本になりましたが やはり 柔らかくクリアな色調で ちょっと ひねてはいるものの これがブルゴーニュの熟成の入り口でもありますかと。次回はヴィンテージ’72ですかね、手持ちはかなり限られてはいますが。
お泊りは、リッツさんだったようですが。4月も是非とも。
Sommelier R.Imamura