
本日は、筋トレ。
しかしなあ、足りてないのになあ 福岡の県議の方たちって フランス研修?旅行くらいなあ 自腹で行きなさいよ・・・・・。
やや 二日酔い気味でしたが、NHKワンで 大谷くんを。Amazonさんでも放送されていましたが、CMがねえ。相変わらず、打ちますなあ。
で 今年も 心より心より ありがとうございます!
・Taittinger Brut Reserve 6,000ml
毎日のルーティーンですが、半身浴を。途中から どうも焦げ臭いなあ?と 思いながらも お隣の蚊取り線香かなあ?で流しておりましたが けたたましいサイレンで 検索しましたら 京阪の伏見稲荷の駅の直ぐ近くで 飲食店さんかあ。凄まじい火災だったようですが、気を付けないといけないなあ?全てが無になってしまうよなあ?勿論、火災保険も店舗には必ずなんですが そんなものでは解決出来ないものが セラーにはねえ。
7月の10日は今年も 貸し切りにて。どうやら、様々な要因でお忙しい状況の方ですが 楽しみにしていただけているかと思いまして。今年も昨年同様に オルトさんのチームで お料理のサポートも。こちらの件では、最終 僕は仮眠をとりましたが 彼らは 素早く片付けて撤去を。今回の彼らの姿で 最もは 何とも素晴らしい片付けで まるで 侍ブルーの試合後のロッカールームのように。厨房が ピカピカに磨きあげられており。お恥ずかしい限りの 流れですが ありがとう!なかじ!でした。勿論、お料理も 量が多かったようですが 美味だったこともご意見いただけております。来年も改善の上 是非ともお願いしたいものです。
若干のごり押し?でもあったかも?ですが、まあ お人数が3名減られただけだからなあ?いけるだろうなあ?でしたが、今回は戦力的な 芸妓さんが どうやらお怪我をされておられ しきたりが有るようで ここは想定外だったなあ?そんなこんなで 昨年比較と おそらくボトル3本ぶんくらいは 減少でしたが それでも このテタンジェの 80年代リリースの 6,000mlのボトルは順調に空きボトルに。
ただねえ、やはり 扱わせていただかないと解らないことも。想定の範囲とは言え、このての熟成ボトルは 冷やし過ぎは ご法度ですので セラーで 通常でしたが やはり この巨大ボトルは まだまだ若さすら残す状態で。抜栓前に ご質問いただいた シャンパーニュを抜栓後に 吹かしてしまい。しっかりと抜栓時は泡も残っていたので ゆっくりとコルクを斜めにガスはかなり長い時間抜いてから でしたが 温度ですねえ まあ グラス1杯分くらいは 流れてしまい。その際も 谷村くんは隣でサポートしていてくれ すかさず トーションで 拭ってくれて。反射神経が衰えているよなあ。情けない。とは言えですが、これだけのサイズでも 抜栓時から 再度冷やし込む必要も無く そのまま カウンター上に置いたままのサーヴィスで問題はなさそうだったかと。後は 流石の重量ですよ、筋トレしてますからねえ ソムリエも ただのデブでは こう言ったサーヴィスは出来ませんよ!まあ、シャンパーニュの 6,000mlは僕も 初めてでしたが。ちなみに もう1本 ポメリーの’89の6,000mlは あるのですが。
そして、お味のほうは やはり 綺麗に熟成はしており ナッツと言うよりも 蜂蜜になりつつでしたが、レギュラーボトルでは もう泡はかなり希薄になっているものが 流石に6,000mlは まだまだ 元気でも。色調は、琥珀に変化しております。
ただ、このサイズでは もう少し待ってあげても 構わないところもでしょうか。
そして、まあ このサイズは そうだなあ 僕と谷村くんも 大分ご相伴をいただきましたが、それでも そうだろう これだけで終わるのであれば?ですが せめて15名は必要かなあ?とも 勉強させていただきました。やはり、扱わせていただかないと まだまだ解らないことも 幾つも有りますなあ。
Sommelier R.Imamura





