
本日は、ランニング。その後は、愛犬のお散歩もこなしてからの 銀行へ。どうやら 犬嫌いの方のようで。まあ、偶にはお伺いしなければ!でしたが、そうかあ よく解りませんが 積み立てが途中で途切れていました?順調に数字は伸びていましたが まあ それでも 微々たる額しか積み立てていなかったので それでは意味ないなあ?NISAはMAXまで掛けないと 意味なさそうだなあ・・・・・。ワインは、大量に購入しているような気になってますが その分 他の投資にも向けないと なんか明らかに乗り遅れていましたね。よく解りませんが。
で それでも買ってるんですよね
・Bourgogne Blanc’05 Leflaive
和牛のすき焼きかあ、いいなあ 若者が開業準備をこなしておられ。高級果物屋さんで やや迷走されていた物件ですが、今度は すき焼きで。これは有りかもしれない?ただ、どうもお家賃は中々の数字だったような気もいたしますが まあ とびつくインバウンドの方々も有られるでしょう。簡単に設えておられましたが、まあ ぐるりと円いカウンターもありなんでしょう。とは言え、出勤の道すがらですが 別の物件ではバーの解体が為されておられたので 年末とは言え 世知辛い年末になっているのは 僕も同じですが・・・・・・。
まあ、もう高嶺の花なのですが 先日の’86の バタールなどを堪能させていただくと やはり この生産者の真価は 流石の一言に尽きますが 其処には至らないものの。
’05なあ まあ 正直 まだ早いだろう マグナムではありましたが 破損して飲み込んだポンソのモンリュイザンも美味ながらも 若さは否めないものだっただけに このACはどうだろう?
この偉大なヴィンテージの’05の広域で、脂の乗った時期のルフレーヴですので 一般的には 興味を魅かれる方は間違えなく。
蛇足ですが、個人的には コント・ジョルジュ・ヴォギュエの’05のACも待ってるんですよねえ。おそらく市場の価格は このヴォギュエの方が 随分高額な数字かと。
まあ、ミュジニ・ブランの昇華する約束が為されている銘柄だけに そうなるのも理解は出来るのですが そう言った意味でも この2本の比較が出来ればなあ?なんて贅沢な 思惑ですが それにしても まだかなあ?
Sommelier R.Imamura