
本日は、ランニング。それにしても、ワインのコレクションの終活かあ。まあ、今に始まった話題ではないですが そうねえ どうしても集めてしまいすぎる きらいは 男性陣の性でも有りましょうが 飲み切れないのもねえ。後は 確実に6本ないしは12本の箱になるのが そこを後押ししてしますでしょうかねえ。興味深い記事でもありあますが まあ 僕もねえ。なので まあ 2010年代のものは 限りなく仕入れることは 無いかとは思う。これまでもこれからも。勿論、必要なものもありますが 限りなくねえ。
で 忘年会かあ
・Pommery Grand Cru Royale Brut’02 1,500ml
しかし 無人のサウナになるのかなあ?扉が内と外共に外れて出られなくなってしますなんてことが?なんかミステリー小説的な内容にもなりそうですが、ご冥福を。
ていうか どうやらドアノブはサウナには普通は付けないらしく また 故人は初のご利用だったようらしく これは中々・・・・・。僕の店舗もストーヴで火を使うことになるので 気を付けなければと。
年末なのでねえ、ですが 忘年会のような形のご利用も無い訳ではないですが どうなんだろう?まあ嘗てに比べると もう限りなくですが ご予約は嬉しい限りです。
限られたお人数での 親しきお時間になられるとは思いますが そう言った時代なのかなあ?嘗ては 30名を超える ややキャパオーバーの忘年会などもありましたが ちょっと考えにくい時代なんでしょうかねえ。とは言え、15名くらいの会は夏に例年ですが これはこれで また どちらも楽しき機会ですので。
そんな大人数での機会には、やはり 大瓶が必要にと言うか オペレーション的にもねえ。これは、まあ まだ若いヴィンテージですが ’02のポメリーの グラン・クリュ。まあ、個人的にも ほんの少しは必要なヴィンテージですので ’07’02は若いながらも幾分のストックを自宅の地下にも ある程度は。
やや軽んじられて見られているようなイメージの メゾンですが、シャンパーニュの こちらの社屋と言いますか シャトーをご覧になられると ここもまたシャンパーニュを代表する 特別な生産者だと認識させられることは間違えないかと。
ちなみに このポメリーですが、現在の手持は
・Pommery Brut’06
・Pommery Grand Cru’89 6,000ml
・Pommery Louise’88
と ございます。まあ、ルイーズまでいきますと より素晴らしいのですが ヴィンテージは どれもねえ。
Sommelier R.Imamura