
本日は、筋トレ。その後は、久々に洗車を。なにやらのコーティングが為されているので、洗剤の使用は必要無い!との 説明書付きでしたが まあ そうなのかなあ?小型のケルヒャーさんで まま 水洗いだけですが どっちにしても また汚れるのでねえ。ちっこい車体ですので、僅かな時間で終わりますが。
で やはり華の無いカウンターです
・Ladoix Clos des Chagnots’90 Pierre Andre
自宅では暖房はエアコンが、終始稼働しておりますが 乾燥と 自身の体温調節が難しい瞬間が 多々ある まあ 電車などもそうですが 歩く時間も僅かなながらも 其処は寒いのでね。店舗は、ストーヴが暖めてくれますが エアコンがどうも苦手です。そして、またまたですが どうも腰が冷えて 嫌な予感も有りますが おっさんはここは しっかりと暖めておかないと 未だ未経験の ぎっくりにはなりたくないからなあ。
久々のお電話でしたが、まあ その育ちの良さは抜群なんだろうなあ?とは言え、くっかくの無い方で 賑やかさや お人柄的にも 明るい方で ままワインは正直にはねえ。とは言え、そんな場所造りとしても飲み屋の存在は必要なシーンでもございましょう。
世代交代も為された段階でもありますが、少子化の影響は避けられないでしょうが まあ どちらにしても 残り続けることが 先ずは重要なのかもしれません。どのビジネスでもかと。
ピエール・アンドレのラドアの’90も、この段階で数本は抜栓しておりますが まあ おっさん4人で飲み込むのとしては これもまた相応しいボトルのような。プルーンのコンフィチュールのような味わいに 落ち着きがはっきりと。どうしてもなあ、若いワインには感じられない ジャムのニュアンスなどは 荒さが感じられず 熟れた味わいが 落ち着いて飲み込む時間へと誘います。
まあ、とは言え より上質なアペラシオンや より 人気の生産者の存在もありましょうが まま それは もう少し 欲望が渦巻く晩でもよろしいかと。
シチュエーションと言ってしまえば?ですが、これもまた大切な判断でもありましょうかと。
Sommelier R.Imamura