
本日は、筋トレ。明日からは寒くなるそうなので、バイクにも。他にも ヘルメットが また1つ 戻ってきたので 試したくなるもので。ワインと同じでは無いですが ヘルメットも1970年くらいから1975年のものを。安全期限としては3年くらいだそうなので もう保安基準的には終わっているだろうなあ?ですが、被ると意外にしっかりとしてます。そして、70~75の5年だけでも その仕様が大きく異なるのも 面白いところです ですが ここではアメリカ製のものを選んでいるのですよねえ。70の方は顔の大ぶりの僕でも 非常に小ぶりに被ることが可能で 75は幾分大きく。ですがねえ、もう ここにも ガジェットと言うやつが欲しくて インカムを設置するには 70では難しいようなのです。なので75の方が 重宝してますが 考えてみれば 僕と同年代の製作品なんですよねえ・・・・・・。
で 乾燥してるなあ
・Chambolle Musigny Les Lavrottes’11 Olivier Bernstein
他人の香りは気になるもので、香水の方や 煙草の煙を身に纏うようなお爺さんに 辟易しながらも とは言え 僕も香りを付けるものも無い訳では無くて。当然、洗濯洗剤には香りが 幾分加えられており 店舗の おしぼりにも柔軟剤には香りが。そして、おっさんですからねえ 最近のファブリーズはクールアクアだそうです。ですが、それよりも大きく 男の5大臭を 本格打破!と記載されてます。意外と好みの香りのような気が・・・・・・。
2010年代のブルゴーニュを仕入れる機会は、まあ 無い訳ではないのですが このクラスのものでは 正直余り無いかと。とは言え、このネゴシアンのものでは 存在すら余り無いので 今回も分けていただきました。前回の’12の マジ・シャンベルタンも なるほど!でしたのも 購入する所以にもなりますが おそらくは希少かと。
シャンボール・ミュジニの ラヴロット、実際に どれだけ市場にあるだろう?まあ、何時もの様にオールド・ヴィンテージで有れば時間の問題も有るので 非常に希少でしょうが それ以上に 存在すら?なので また 幾分高額なことも 悩ましいところですが まま これもまた致し方ないことで。おそらくは、現行のヴィンテージのものと比較しても ひょっとしたら 抑えられた価格かとは思われます。とは言え、当たり前のように高価なボトルで有ることには間違えないのですが・・・・・・。
Sommelier R.Imamura