
本日は、筋トレ。その後は、妻の免許の更新の運転手に。まあ、ペーパーなので 京都駅なので 羨ましい。何とか次回は、僕も金色になりたいのですが 今のところ順調ながらも トラップがおそらくなあ?
気持ち的に トランクに灯油を積んでいたので 店舗まで足を延ばそうかなあ?でしたが、京都駅までは順調ながらも 流石に京都駅からは車の流れがねえ そのままの帰宅で・・・・・。
で ご不幸が有られましたか
・Bourgogne Hautes Cotes de Beaune’98 Pierre Andre
スペインの生ハムも 輸入が停止されるのか?イタリアも相変わらずのようで 納入業者さんからも営業のご連絡は無くなりました・・・・・。こうなると おそらくは国産のものだけになりそうなのかなあ?フランスも有りますが、やはり 個人的には 生ハムはイタリアだなあ・・・・・。少し買っておきますかねえ。
久々のお名前が聞けて 現状と言いますか どうやら夏場にご不幸が有られたようで。そうかあ、まあ お顔が中々お見掛け出来ないな?と 思っていましたが まあ 東京からですからねえ。中々、こちらからのご連絡も どうかなあ?なんですよ。そう考えますと こう言った形で共通の顧客になられますと その情報もいただけ 久々にご覧楽も差し上げれて またまたとの。そうだなあ、僕の親もですが そう言ったことも有りえる時期に差し掛かっております。覚悟も含めて 意識はしておきたいものです。
久々の抜栓に情けないですが、まあ 何とか錆びたソムリエ・ナイフでも。
そろそろ、このピエール・アンドレの オート・コートも手持ちが減って行ってます。
どうも、エチケットが砕けるように 破損していくのですが 意識してゲストには申し訳ないですが こう言ったボトルからの抜栓も為させていただく形で。
まあ、一般的には丁度飲み頃なんだろうなあ?角は取れて 綺麗に甘みが出ているので 愛らしいピノ・ノワールの素性が出ていると思われるのですが より複雑な熟成香は 穏やかに開く展開ではあります。
高校生から 同級生と言うことは彼も慶応ボーイなんだなあ?何となくの それらしさは感じられますが ここにもねえ 素性なんですよねえ。流れているものが、異なるのは致し方ないなあ。
Sommelier R.Imamura