
本日は、ランニング。3連休も終わってしまいますが、気持ち良いお天気で バイク日和ですな。軽く走りながらも 世間では 事故も大きなものが有り 運と言ってしまうのも申し訳ないですが 逃げてるって 恐ろしいなあ。
半身浴中に 今はAmazonプライムで ストレイン 沈黙のエクリプス なる まあ ファンタジーでは有りますが これは ゾンビではないのですが 吸血のある支配者的な。遂にシーズン4で 終わってしまう。まあ、このくらいで終わってくれないと だらだらとなるんだろうからなあ?寂しい気も?ですが。
ちなみに 最近ねえ 思い出したのですが 仲代達也さんが亡くなられたこともあり ですが 僕の父に連れて行かれた?と言うか子供の頃の記憶で ET と 乱 でしたね。特に 乱は 子供には ちょっと?でしたが どちらも 名作の括りで 父としても 思うところもあったんだろうなあ?そして、お恥ずかしながら なのですが 僕が子供たちと 観に行ったのは 恐竜とか ミニオンだったので まあ 時代も有るかも?ですが なんともねえ・・・・・・。
で これも80年代で
・Laurent Perrier Rose Brut
・Charles Heidsieck Brut
京都も 何となく よく解りませんが ワインバー的な店舗も 増えておられるようで。お恥ずかしながら SNSなどの媒体でしか 聞こえてこないのですが とても丁寧にワインの説明と言いますか セールストークが記載されるのですが どうしてもなあ?勿論、得手・不得手も有られるのは解るのですが ソムリエとしてのワインのご紹介となると 僕的には 生産者や ワインの説明も 勿論大切なのですが 大体がそこで終わられていると言うか なんで?ヴィンテージや 熟成感に関しては記載されていないのだろう?なんなら ヴィンテージの記載すらなく 銘柄と生産者だけって?の方が多いような。まあ、最新のヴィンテージのみでしたら 説明も必要ないのかなあ?ちょっと 僕には理解出来ないのですが・・・・・。
まあ、とは言え この2本は ヴィンテージは無いので記載は出来ませんが 2本とも 80年代のリリース・ボトルで 珍しく ローラン・ペリエの ロゼも。
でもなあ、本当かなあ?と思うくらい 片やの シャルル・エドシックの エチケットは ややクラシックなデザインなのですが ローラン・ペリエは モダンなデザインの印象です。どう見てもなあ?まま、抜栓してみれば 解ることではありますが。
ヴィンテージや 熟成感 ここが最も重要な ことかと思われますが。飲み頃ですかと。
Sommelier R.Imamura