Budounokura’s blog ソムリエの つぶやき

京都 祇園のオールド ヴィンテージ ワインバー 店主のソムリエの 日々の つぶやき です!

紫煙 追加分

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本日は、筋トレ。若干の違和感は、昨夜の酔い?かとも思いながらも 実は秋花粉じゃないかと?微妙な頭痛が続きますが、まま 何時もながらの不摂生ですので致し方なく。それにしても 朗希の豹変ぶりと言うか まま元々のポテンシャルでしょうが やはり指導者やチームメイトの存在って大きいんやな~と ここまでは昨年同様かな。これからが また一段とでしょうが。楽しみは続きますか。

で 極上週間が始まりましたが

連休を前にして この晩から またまた大切な顧客と言いますか 友人と言いますか。

幾分、昨夜はスタートから やや不甲斐ない体たらくになりましたが まま 4本は空いておりますが まま 今晩からが本番かと お互いに楽しませていただこうかと。

ワインは、まあ明日からに 綴らせていただきますが そうですね。昨夜も非常に 素晴らしい体験をさせていただきました。今回は、ご家族はお連れではなかったので 定宿にされている まあ 京都でも最上位のホテルさんですが 個人的には初めてお伺いさせていただき。まあ、旧ホテルさんには何度かは有りましたが 流石に全てのステージが異なるのも エントランスからねえ。妙に ドイツのスポーツカーが入れ替わりではありましたが 意外なほど 直ぐにレストラン・エリアが有るのも驚かされましたが あの 滝のようなガラス窓から眺める 設えもまた残されており 名残も。

お食事は、鉄板焼きでしたが いやあ 流石に美味ですよ。贅沢な 伊勢海老もいただきましたが 個室でもありましたので お料理の方にも色々なご質問もさせていただきながら でしたが まあ ちゃんとされておられます。

そして、老眼鏡も持ちこんでおりましたので ワインリストも しっかりと吟味させていただきましたが これがなあ。まあ、素晴らしい 本数ではあるのですが そうですね 一般的には十二分の ラインナップなのですが、やはり 基本は若いヴィンテージが中心なのと 流石のお値付けで 選択は ぱっと目に付くものがあれば 即断するタイプですが 友人と会話を楽しみながらと言うこともあり 中々決められなかった。

2種だけ ノン・ヴィンテージ・オールド・シャンパーニュもお持ちでしたが まあ 中々のでしたので ここには触手も伸びませんでしたが 勿論、お料理に寄り添う 素晴らしい銘柄はいくつも。まま、ハレに日には ご指示される方がおられるのも 納得の 世評通りの数時間でした。

そう言えば、葉巻はお持ちだったんでしょうか?流石に無理かな?微妙に顧客の方からのお電話に 友人には申し訳なくも ご紹介出来て これはこれで 良かったのでは。

Sommelier R.Imamura