
本日は、病院へ。10:30の予約だったんですけどね、診察が受けれたのは 12時を回っていた・・・・。まあ、仕方ない。早朝からタクシーに新幹線を使って 有明まで通っていたことを考えると まあ 自家用車で 数分ですのでね。とは言え、もう少し上手に?とも思われますが まあ 待てない方がねえ。予約もされていなかったようですが 何度も診察室の扉を叩いて まだかと?まあ、完全に 失礼ながら老害だよなあ?明らかに他の方がたも 呆れていましたが そう言った方に限ってマスクを顎に。意味ないんですけど 誰も注意しないからなあ。スタッフの男性が するべきかと思いますが。後はなあ、お会計がマシンになって金額が 見えてしまうんだよなあ。1割負担なのかな?お年寄りは 数百円しか払ってない方が 多かったような気がする。素晴らしいことでは有りますが そらあ 赤字の病院も増えますかねえ?まあ、経営には関係無いかも?ですが 採血と尿検査に 診察で直ぐに¥5,000-だからなあ。
まだまだ、これからなので ちょっとワインの仕入れは少し穏やかにしていかないと どうなりますかねえ?まあ、取りあえずは 若干の数値の上昇なので直ぐにではないのですが これから検査の機会が増えて参ります。めっちゃ元気なのですが・・・・。
で ’06は どうかなあ?
・Le Brun Servenay Grand Cru Vieilles Vignes Extra Brut’06
SNSで ソムリエ・ナイフから コルクを直ぐに外さないのが 理解出来ない!なる書き込みが。なんなら 包丁を使用後 研がずに洗わずに 次の食材に使用するのと同じだと・・・・・。
そうなのかなあ?お恥ずかしながら 昨日の つぶやき のソムリエ・ナイフに’74の オーブリオン・ブランのセカンドのコルクを抜いたまま 撮影して 未だに今日もそのまま 置いている・・・・・。抜栓時は、アタックの段階は 圧が有ったのですが 後半は 収縮しており するすると抜けたので ゲストにも その旨お伝えして そのままコルクの香りを嗅いでいただいた。まあ、ソムリエ・ナイフの所有本数の問題も有るかも?ですが、僕の場合は コルクが途中で失念すると 直ぐに次のライオールにて サポートしながら 場合によっては3本のソムリエ・ナイフを使用する場合もありますが。そうなると スクリューから 直ぐにコルクを外さなくてはならない感覚は 残念ながら失っていくような?まあ、僕が ずぼらなだけかなあ?
’06の ブリュン・セルヴネイ、以前のヴィンテージは’12’08くらいまでは使用した記憶なのですが 若干の熟成になりますかねえ?ヴィンテージ・シャンパーニュなので NVに比べると その酒質はふくよかさも持ち合わせておりますが、先日のモエの’12’09なども考えると 美味ながらも 酔うんだよなあ?’06はポメリーが やや こなれていた印象なので こちらも 期待に違わぬ 滑らかな質感に熟れていてくいれることを期待です。とは言え 2本だけですが。
Sommelier R.Imamura