
本日は、ランニング。いやあ、やはり8回の攻撃が全てだったな!ここで勝負を決めないと!の展開でしたが、京都の代表は 継投が少し遅かったかなあ?は有りましたが 何とか勝ちぬけたか。相変わらず 校歌の批判はあるようですが 今更だからなあ?
英語だったら 良いのかなあ?
で ひとつだけ解決ですが・・・・・・
・Chateau d’Yquem’18 Sauternes
もうねえ、正直営業どころではないのですが 全然良くないのですが 暇なので 全力で。それにしても プロフェッショナルって そうねえ 色々な業界におられるとは思いますが どうしても 世間的には 何となく美意識系の世界に傾倒されているような気はしますが 彼はそう言ったものではないかもしれませんが なにせ素晴らしい。まあ、もうお願いするしかない案件なので もう彼ともかれこれ5年くらいにはなるのかなあ?着実に腕を上げておられるかと。最終的には五分五分かもしれません?とのことでしたが、じっくりと結果を出していただけ 安堵の昨晩でしたが まま それでも まだまだ油断禁物で直視していきます!なんのこっちゃでしょうが、オブラートに包んでですかね。
僕のカウンターに帰宅後の2本目は、イケムはないの?でしたので。今回は正直、この希少な1918の ヴァンダーミューレンのネゴシアン・ボトルは 次回に延期しておこう!との思惑でした 大見栄を切るように1度言葉を発したからなあ?そして、まあ それくらい このタイミングでは 上手い事 切り抜けて欲しい!との思いも有ったのですが どうやら それほど問題は大きくは無かったのかも?しれませんが まま それぞれの乗り越え方は有られるでしょうから。
まま、僕も 飲みたかった!そんなテンションでも有る晩でした。また、谷村くんにも こんな機会も でしょうし コルクは 何とか何とかの抜栓になりましたが 気が付くと 幾分の残骸はボトルの中に佇んでいた。
ブロードベントのコメントでは 既に数壱〇年前のガイドブックでも 中程度の評価で どの程度かも?抜栓してみないと解らないものの まあ 外観の色調からは 何も問題は無いだろうし 香りのアタックも当然のように 熟成を経たイケムの 蜂蜜の香りは優雅で 黒蜜にもならずに 当然のように100年を優に超える 命の雫だったことは間違えなく。まま、これをまた 酔っぱらいの おっさん3人で 紫煙をこれまた当然のように上げながら 正に恍惚の。
はあ、シャトー・ディケム。このドクターとここのところは ご一緒する機会がほとんどかと。やはり 特別で 単なる甘口の貴腐ワインと 一言で語ることなど 不可能な逸品かと・・・・・・。
Sommelier R.Imamura