
本日は、筋トレ。その後は、次男と購入以来初の 蠍の洗車を。日差しがあればねえ、暑いくらいですが より車体がコンパクトになったので 2人だと 有って言う間に洗車は終了します。そして、今 この瞬間に ジャガーのEタイプかよ!オープンにして 年配の紳士がサングラスして 東大路四条の交差点を北に上がって行かれた。エンスーって やつですか。
で 皮肉な花火大会だったのかな?
・Morey Saint Denis Clos des Monts Luisants Vieilles Vignes’05 Ponsot 1,500ml
まあ 関西では最も大きな花火大会になりましょうか?昨夜は、直前の雨で どうやら 特にお子様連れの方は もう危険を感じられ 帰宅された方もおられたそうで。そうですねえ まま大人も楽しめるものですが 出来れば子供に見せてあげたいよねえ?夏の思い出の ひとつとして 嘗ては高額を投資しなくても叶えられる風物詩でも有ったかも?我が家も子供たちが小さな頃は日本海などの比較的こじんまりではありますが 連れて行った記憶も。そう、次男が小さな頃は お腹に響くほどの大きな花火の衝撃音に びっくりしていた姿を思い出します。来年は、進学の予定ですが まま ちびっこながらも 言うことだけはいっちょ前ですが。
戻りますが、とは言え 画像が色々と出回る時代ですので 皮肉にも 京都タワーを挟んでの画像も綺麗に有りましたので 京都からも見えるのか?ちなみに大津ICは閉鎖されていたそうです。まあ、仕方ないよなあ?あの手この手でしょうが もう この時代は お金が掛かってしまうしかない時代なのでしょうかねえ?琵琶湖の畔のホテルさんに部屋を取るしかないのかもしれません?まま、ジャングリア的な 錬金術とでも言いますか・・・・・。
マグナムも 仕入れております。好みが やや解れる 優良な生産者の ポンソ。
どうしても デュジャックと比較されてしまうので 致し方ないのでしょうが この 白ワインの モンリュイザンも また う~ん 賛否が分かれます。この時代辺りは アリゴテの使用に関しては どのように?ですが、近年は もうシャルドネも アリゴテも 見極めが難しいボトルも存在するようなので 其処にフューチャーではないでしょうが ここは’05ですのでね。大瓶の品質とも合わさって 期待に違わない濃密なブルゴーニュ・ブランで有ることを!記録の中には’00’95などが出て来ておりましたが ハーフ・ボトルで’97が 手持ちでもございます。まま、何となく 洗練された?と言う印象でしょうか。
Sommelier R.Imamura