
本日も ランニングでした。いやあ、それにしても疲労感でしたが 何だかんだと お手伝いをしていただき とてもとても助かりました。出勤時には昨夜の失敬のリカバリーもこなしながらも 店舗では 洗い物はほぼほぼ終わっていたので ソファーエリアの現状復帰と 後はやはり 店内と厨房が汚れていましたので。何とか何とかパソコンを開けましたが 何れにしても 素晴らしい神輿洗いの貸し切りの営業でした。
で まま 取りあえずはシャンパーニュからご紹介を
・Moet & Chandon Rose Imperial 1,500ml
・Moet & Chandon Brut Imperial’00 1,500ml
今年は、何よりも リストランテ・オルトのお料理のケータリングが叶いました。まあ、上手くいかないことも 多分に有ったかとも思いますが 幾つかの選択肢を持っていたことに再度認識させていただき また顧客の皆様の反応は如何だったかは 地つぁいには解りませんが 精一杯のトライをしてくれた筈ですので 来年は距離は離れますが 是非ともまたお願いしたいものです。
ちなみにお料理は、前菜の盛り合わせとして 自家製生ハム・フルーツとモッツァレラ・鯵のタルト・サルシッチャとズッキーニのピンチョス・カポナータ・黒大蒜クッキー・鱧フリット・ヤギクリームチーズ・タラッリ・トウモロコシパン。
白海老とトマトの冷製パスタ
メインで 和歌山ほろほろ鳥のレンズ豆味噌煮込み・和牛バーガー・馬フィレ肉のロースト。
デザートまで めいっぱいのお料理でしたが 如何でしたでしょうか?彼のお店では、同じようなコース料理も 考えますとお得なご機会でも有られたかと。年内にて京都でも営業を終わられますので是非とも皆様も。
結果的には、おひとり1本づつの計算にもなりましたが やはり 先ずはモエからのスタートで。前技のように ロゼからで 流れが見える形でしたが 盛り合わせにお料理にへの対応を考えると この手のロゼって よく出来ているよなあ?まだまだ、若い段階では有りますが 次へと繋がる切っ掛けとしては ’00のヴィンテージの コクと甘やかな果実の膨らみが はあ 2000年って ちょうど美味な マグナムだったなあ とも改めて。そう、また今回は以前 この’00をお勧めしたお嬢さんも ご参加いただけていたので 良かったなあ とも再度にて。
まま、これからが本番ですが また後日にて ですが 会がはけまして お茶屋さんバーへと ご参加させていただき オルト・チームにも そんなご経験もさせたあげたく。ウイスキーになってしまいますが さくっと飲んでしまうんだよなあ。これが一気に酔いを助長するのですが、意外に胃薬の効果も有ったかも?しれない。
そして、財布も持たずに またまた 後輩のワインバーへと 吸い込まれるように。シャンパーニュを飲んだような気がする・・・・・。
そして、店舗に戻る際に またまた目が合ってしまった 料理人さんで そこでもシャンパーニュを開けてしまった・・・・・。しかも お支払いも結局お願いしてしまい。中々店舗に帰れずでしたが その後は少し休憩と3人でソファーで寝てしまっていました。ですので、帰宅は7時頃だったのですが 後輩のソムリエくんにも手伝っていただけ 有難い限りです。なにやってんだか?でしたが・・・・・・。
Sommelier R.Imamura
