
本日は、筋トレ。梅雨入り前の暑いくらいの素晴らしい好天ですが、今年は大丈夫かなあ?毎年、災害が起こりますが これ以上は何事も起こりませんように・・・・・。
で またまたの白旗だな
・Cristal’94 Louis Roederer
・Grand Siecle’90 Laurent Perrier
もうなあ、この30年から 其処に至っても まだまだ変われない次々に利権を求めるおじさん方の欲で 今後はどうなるんだろうなあ?
家賃が倍になると 流石に困るなあ。まあ、法律があるったって 国籍が異なる方だと まま何でもありのように振舞われてるからなあ。流石に今回のワイドショーネタで、動かはるかなあ?まあ、景気が悪いので売れない不動産も有るだろうし 様々な手法で彼らは購入するだろうからああ。お世話になる テナントビルも まあ 問題だらけですが それでも倍の要求はまだ為されていないし エレベーターは使わせてくれているので。当たり前ですが・・・・・。
シャンパーニュの今回の目玉?と言うかですが 流石に昨日の’18イケムと比べると まだまだ 普通?感はありますが それでも どうだろうか?
クリスタル、先月の’78の抜栓で 探しておりました。欲を言えば’80年代 贅沢でしたら ’60年代などを探しておりましたが 中々出てこないなあ?実は’83を見つけておりましたが ちょっとそちらのワイン商の価格設定には?も有ったので 今回は’94を。若さは残るだろうなあ?まあ、既に透明のボトルなので色調からしても まだまだだろうなあ?なんですが、ただただ 個人的に思い出もあるクリスタルのヴィンテージなので 久々に飲んでみたくもあって。勿論、クリスタルが無い!と言うのも問題なので まま対処的でもございますが。
ローラン・ペリエのプレステージの グラン・シエクル。近年のヴィンテージでは、生生産年は入らないキュヴェしか無いのでは?ただ、手持ちの’95と この’90の存在は存じておりましたが これこそ 余り 単一年でのヴィンテージを仕込んでいないような?と言うことは 正に世紀のシャンパーニュと言うところでしょうか。
ただなあ、これもねえ テタンジェのコントと 同様にセラーではねえ 若干ボトルの形状的に ややねえ。まま、大型ウォークインセラーで 立てておけば 何ら問題は無いのですが。
何れにしても どちらも希少なプレステージ・シャンパーニュですよ!
Sommelier R.Imamura