
本日は、ランニング。ですが、今日は昨日の段階で予約していた。5年に1度のこととは言え 免許の更新に朝からお伺い出来るのは まあ月曜日だけでしょうから。
それでも 相変わらず自分で言うのも何ですが、5:30に目が覚めて ランニングをこなしてから 愛犬のお散歩も済ませて ちょこっとだけ高速も利用しながら免許試験場まで。でもなあ、これなあ 何時も思いますが いるかなあ?講習って ただ今回は1時間だけでしたので 予約のシステムも 今回は ついていて すらすらと並ぶ時間も僅かな対応でした。予約されていない方は、何時ものように そこそこ並ばれていましたが まま、月曜日でしたので 嘗ては日曜日だったからなあ?凄まじい人混みだった記憶も有りますが。ただなあ、ルッキズムですかねえ 後輩のソムリエさんにも 目細いなあ!と言う悪意の言葉も 免許の写真は ふっくらで細い目ですよ。そして、5年は長いよなあ 憧れのゴールドへの道は、やはり長い・・・・・・。
で ヴォーヌ・ロマネは
・Vosne Romanee’87 Georges et Michel Chevillon
・Vosne Romanee’79 Jules Belin
知らなかった、今年は 我が家の 白藤の樹に 種が育ちつつある。まるで さやえんどう のように 大きく育ちつつある。これが まだまだ育っいくようなので今年は種の収穫も果たしたいなあ!ご多分にもれずに 虫が来るそうですが。
引き続き ブルゴーニュのオールドの入荷分を。まあ、全てが偉大なヴィンテージのもの とはいかないのも またワインの面白いところです。意外に 少し世評ではOFFと言われる作柄が大きく当たることもあり 改めてヴィンテージもですが飲み頃であり また生産者の選択もまた 当たり前ですがね。
ミシェル・シェヴィヨンは ジョルジュも併せての時代ですね、まあ こちらも人気のドメーヌですが ’87と言うヴィンテージも逆に希少なボトルのような気もいたします。
ネゴシアンの ジュレス・ベラン、個人的には このネゴスの存在は数々の良き思い出がありますが まま 鮮烈!とまでは行かないものの だからこそ 若干価格的にも理解が出来やすく そして 柔らかく 近づき易い綺麗なブルゴーニュに出逢えることと思われます。最近は、この’79のイメージが非常にポジティブだなあ。
どちらも1本づつの入荷ですが・・・・・・。
Sommelier R.Imamura