
本日は、筋トレ。広末さんねえ、まあ そうなんだろうなあ。個人的には若いころもですが、大人に成っての透明感のような?綺麗な方だとは思うんですけどねえ。我が家の次男に聞くと まあ 高校生からすると ただのおばさんなんでしょうが・・・・・。
何れにしても ここ数年の動きからしても まあ尿検査を強いられるんだろうなあ。
で 明けましてですよ!
・Barbaresco’73 Fontanafredda
そろそろ散り始めておりますね、我が家の目の前の琵琶湖の疎水の水の流れに 桜の花びらが混じり始めました。まあ、まだ それほど大量とはいきませんが これから これもまた美しい光景にもなります。まあ、4月の前半の行事なども 落ち着いたでしょうからねえ。
昨年末のご利用から、何時に為ったらお越しになられるんだろう?そんな気持ちでもありましたが ままお待ちするしかないからなあ。
東京からのビジネス絡みの社長さんなので まあ 所要が有られなければ致し方ないのですが 車関係の生業の方だけに 関税の件のお話もお伺いしましたが まま今のところは大きな影響はなさそうですが。
ほとんどがですねえ、テナントビルの1階の玄関に設置している モエ・シャンドンの6,000mlのボトルを施した看板には目もくれてはいただけていないかと 思われますが昨夜は珍しく ご覧になられていたようです。ワインリストは、カウンターではご覧になられないのに これもまた面白いのですが。
その中で、フォンタナフレッダのバルバレスコ’73を見つけておられたようで。久々だったからかなあ?何時もよりは 少しご予算オーバーでしたが、まあほぼほぼ僕が飲み込みましたが この’73のフォンタナフレッダも何本かは抜いているので ある程度の姿が見える 十分に綺麗な熟成を。ブルゴーニュほどの可憐さは無いものの ボルドーほど硬さの無い バランスの取れた無いものねだりの美味しさを兼ね備える ネッビオーロの高貴さを感じます。まあ、そうですねえ もし 正規のリリース直後だったら 信じられないほどのリーズナブルなワインだったとも 想像は出来ますが おそらく この時代は日本には入ってきてなかったんじゃないかと。おそらくね。
Sommelier R.Imamura