Budounokura’s blog ソムリエの つぶやき

京都 祇園のオールド ヴィンテージ ワインバー 店主のソムリエの 日々の つぶやき です!

やっぱり違うんだよなぁ〜

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本日は、ランニング。自宅の2件隣は、一般住宅が建つ予定でしたが 急遽売りに出ております。まあ、そうだよなあ どうやら不動産屋さんは近隣で何件も民泊事業をされておられる事業者さんの名義になっているので まま稼働率の問題もあるでしょうから そろそろ打ち止めなのか?はたまた、場所は悪くはないのですが やや手狭な土地なんだよなあ。まあ、民泊が2件隣に出来るのは何となく問題ですしねえ。とは言え、更に問題は その土地のお隣もまた その内売りに出そうな雰囲気もあるんだよなあ。

更地も問題ですが、宿泊施設の火事なんかがなあ 怖いよなあ。

で やっぱり違うんだよなあ~

・Veuve Clicquot Ponsardin Yellow Label

やっぱり違うんだよなあ~。顔つきが良いんだよなあ、身体の張りも素晴らしいし 気合もねえ。まあ、おじさんの面影もしっかりと有るんだよなあ。豊昇竜は まあ番付が違うから当たり前じゃなければならないのでしょうが それ以上の強さははっきりでしたが。国技とは言え、もう 出てこないかもなあ 純粋なは・・・・・。

蛇足ですが、捕まったのは良かったですが 岐阜の方は何なんだ。自身で内臓が見えるまで切れるのだろうか?僕には出来ないなあ。

まあ、中々期待するほどの動きは JCさんの京都会議でも穏やかだなあ。ただ、横浜からの 同い年の社長さんは 珍しくおひとりで。流れも有るでしょうしねえ、観なさん基本的には 既にご卒業はされておられるでしょうが 様々なしがらみの中で京都にお越しになられるのは 有難い限りですが まあどうしても旅の恥は搔き捨ての様相は変わられないだろうからなあ。まあ、そのお陰で 僕のカウンターでは ゆっくりと大人の時間と顧客の方々になられるでしょうが 如何せんお人数となるとねえ。

今宵も ご提案にのっていただける 余裕が有られるところも。残り3本になりますが、イエローラベルのヴーヴ・クリコ まま驚かれるよなあ。心理戦でも有りますが、シャンパーニュとだけお伝えしての 例えばのシャンパーニュと言えば?モエのような代名詞と言ってしまうと 当然ながら次に出てくるのは クリコですもんねえ。明らかに これが ヴーヴ・クリコのイエローラベルとは 思えないだろうからなあ。

そんな会話の架け橋にも ほんの僅かなインテリジェンスとまでは行かないでしょうが エッセンスになるのですよ。勿論、そこでクリュッグ や サロン?と言われてしまうと その流れは変わってしまいますが。

また今度は可能でしたら’73を お勧めしたいものですが。

Sommelier R.Imamura