
本日は、筋トレ。BSだったので、我が家はダイニングでしか見れませんので 終盤だけは見ましたが まあ 実力の有るピッチャーが調子が良いと打てないよなあ。長く続くことは、楽しみが続くので有りだとも思いますが。
で アルザスと言えば!じゃないか?
・Burlenberg’00’99 Marcel Deiss Bergheim
和歌山の選挙も有れれば良いのでは。だってそうだろう!がちんこで やっぱり やるべきじゃないかなあ?世襲も年齢もなあ?政治家も 何期までと期限も必要な気がするなあ?
そして、何を食べて どんな生活をすれば そんな身体になるのだろう?
確かにそうだよなあ?ルッキズムと言うか 容姿で判断はいけませんが、必要な部分もあるよなあ。時代が違ったとは言え 今はそこでも評価されるところも有るからなあ。とは言え、選挙で当選されているので仕方ないのですが。まあ、おっしゃられた方の思想も どうかなあ?
毎日ねえ、まあ ライフワークのように書き込んでますが 反応は少ないのですが 大体30~50くらいの方にしか届いていないようですが ひょんな時に びよーんって100以上の方に届いていることがある。まあ、偶々かもしれませんが 直近では 先日の ビネールの際に。まあ、真に受けるとすれば 若干そんな時代なのかな?とも思いましたが、まあ 確かに個性的で その美味しさのレンジの幅も理解は出来ます。
とは言え、そうねえ 嘗ては比較すると アルザスのピノ・ノワールでも このマルセル・ダイスは 硬さすら感じられましたが そろそろねえ。
とは言え、価格面や メディアの露出に関しても明らかに こちらのある意味では本格的?や 王道的と言う印象ですが・・・・・・。
ブルゴーニュと比較すると その既に柔らかさや 淡さがいきなり表れているのが持ち味でも有るかと思いますが、白ワインの世界観で様々な特殊で素晴らしいワインで評価されていた彼のピノ・ノワールも 本来的にはこのくらいの段階でも 評価してあげても?が本音では。
ローヌの ラヤス、アルザスの ダイス。そんな思いを持ち 嘗ては少し意識して仕入れていたかもしれません。
Sommelier R.Imamura